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第4世代で育てたポケモンを紹介していこうのコーナー
1回につき2匹のペースの予定。

9.ジュペッタ

2009年3月27日生まれ

NN:ジュマト
性格:いじっぱり
特性:おみとおし
道具:こうこうのしっぽ

かげうち/みちづれ/おにび/トリック

HP    161 (248)
こうげき 150 (12)  V
ぼうぎょ  99 (116)  V
とくこう  86
とくぼう  100 (132)  V
すばやさ  71

[コメント]
格闘対策として何匹もゴーストタイプを育てたんですが、
その中でも最古参の子です。
元々はスカーフを持ってましたが、
素早さ個体値2かつ無振りという適当っぷりなので、
後ほど後攻の尻尾に切り替えました。

基本的にはトリックして道連れする型。
鬼火での物理受けと、相手の先発がタスキだったときの先制技。
相手のパーティを崩すのに特性おみとおしも便利ですし、
型としては非常に気に入ってます。

とは言え耐久調整をカケラもしていなかったので、
案外あっさり落ちてしまうことも。
Aに振る必要性はなかったかなと今では思います。


10.グラエナ

2010年3月26日生まれ

NN:グライン
性格:いじっぱり
特性:いかく
道具:オボンのみ

いかりのまえば/ふいうち/あくび/ちょうはつ

HP    177 (252) V
こうげき 156 (252) V
ぼうぎょ  88
とくこう  68
とくぼう  79 (6)
すばやさ  85

[コメント]
グラエナが可愛いなと思ったので育てました。

基本的には威嚇からの物理受け。
あくびで流して前歯を叩き込みつつ、
ふいうちでとどめをさしていく型。

読みが非常に要求される面白い型で、
はまったときはとても楽しかったです。
種族値的にはやはり厳しいものはありましたが、
戦っていて楽しい子でした。



こうして書き始めて、あらためて
自分が物理受けのポケモンを大量に育ててることに気づきました。
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2012.02.29 Wed l ポケモン l コメント (0) トラックバック (0) l top
驚きの3日坊主からの投げっぱなしという黒い自分に負けず、
超久々の更新。
トリトドンさんは後で7匹まとめて紹介します。


7.エーフィ

2010年4月25日生まれ

NN:フィフィ
性格:ひかえめ
特性:シンクロ
道具:きあいのタスキ

サイコキネシス/シャドーボール/くさむすび/リフレクター

HP    127 (6)
こうげき  74
ぼうぎょ  79
とくこう 200 (252)  V
とくぼう 115       V
すばやさ 162 (252) V

[コメント]
なぜ控えめで育てたのか自分でもわかりません。
というかこのコーナーまで臆病だと思ってました。

高速特殊アタッカーが欲しいなと思い、
グレイシアの孵化余りから厳選して生まれたのが、
このHP個体値4という不遇な子。タスキ以外では生きていけません。

特攻はうちのポケモンたちの中でナンバーワン。
攻撃範囲も広く、ふいうち対策のリフレクターを完備。
非常に使い勝手のいい子でした。


8.ミカルゲ

2008年2月21日生まれ

NN:ミカルゲ
性格:のんき
特性:プレッシャー
道具:ラムのみ

あくのはどう/めいそう/いたみわけ/おにび

HP    157 (252)  V
こうげき 104
ぼうぎょ 176 (252)   V
とくこう 111 
とくぼう 129 (6)    V
すばやさ  45

[コメント]
リスナーさんからのいただきもの。
物理受けとして大活躍してくれました。

物理面は驚きの硬さ。
瞑想からの痛み分けで抜き性能も高く、
ドータクンの後を継いでPTを安定させてくれました。

全く同じ技構成のムウマージを持っているんですが、
この子が来てからマージさんはすっかりベンチに。
あまりに強いので最後のほうは使わなくなってしまうほどでした。



頑張って残りの子たちも紹介していきたいと思います。
2012.02.27 Mon l ポケモン l コメント (0) トラックバック (0) l top
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