上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
--.--.-- -- l スポンサー広告 l top
会う人会う人に、顔色悪いけど大丈夫?って聞かれました。
私は元気です。

4月から一応まっとうな社会人になりました。
厳密には去年からアルバイトではない形で働いてたんですけど、
扱いとしては今年新卒でお仕事を始めたことになってます。

ツイッターが完全に社畜botと化してますが、
職場自体は仕事さえ終われば普通に定時で帰れます。
問題はその仕事がまったく終わらないので、
しばらくはリアルの世界で生きていきます。
土曜日曜も片方あるいは両方職場にいます・・・。

GWはどうにか配信できるように今抱えてる仕事を片付けます。
気長にお待ちいただけるとありがたいです。

めざ炎70理想個体のマラカッチはいつでも募集してます。
スポンサーサイト
2013.04.25 Thu l 日記 l コメント (0) トラックバック (0) l top
世の人のすなるニコ生というものを始めてみました。

とわいらいとch

ポケモン配信したいけどあんまり長くは出来ないな、
というようなときにニコ生でやりたいと思います。
基本的には今までどおりpeercastでやっていきます。

試験的にPTの格闘受け枠と炎受け枠を色々入れ替えてます。
ニドクインとシャンデラのところを、
キュウコン(ひでり)、炎ロトム、ムシャーナ、ロトム
でテスト中。シャンデラはやはり飛びぬけて強い。
もう少し育てたポケモンで色々試して、
必要なら新規育成もしていきたいです。

最近は桃鉄にはまって身内対戦してます。
ぼくの不運属性は相変わらずですけど・・・。

2013.02.17 Sun l 日記 l コメント (2) トラックバック (0) l top
TGN38に参加してきました。

RTS部としては8回目の開催。AoE3部は皆勤賞。
そしてたぶんぼくにとっては最後のTGN参加ということになります。

毎回平気な顔をしてカメラの前に座ってますけど、
イケメンに生まれていたらどんなによかったことか・・・。
終わってからタイムシフトや写真を見るたび死にたくなります。
会場に居るときはドーパミンドバドバーなんですけど。


さて、AoE3の実況は実は1年ぶり近い感じでして、
セオリーどころか下手をするとユニット名を覚えてるかも怪しかったのですが、
先にSC2のイベントから、ということで、
harunoさんの素晴らしい実況とカメラワークを見てたらだいぶ落ち着きまして、
どうにか形にはなったかなと思います・・・。

今回マイクの前に座らせてもらう上で一番考えていたのは、
なるべく無音の時間を作らないこと、
前半はAoE3をあまりよく知らない人にも伝わるようにすること、
可能な限り色々な人を呼んで紹介していくこと、
だったのですが、目標を達成できたとは言いがたかったです。

しばらくAoE3から離れていたということもあり、
純粋にプレイヤーをちゃんと把握しきれていなかったということと、
新しい会場ということでなかなか人の移動をコントロールできなくて、
奢られ君以外で人をどんどん呼んでいけなかったのが大きな反省点です。

AoE3は目新しいこともなかったので割愛。
namiheyさんの実況は相変わらず面白かった。
あーいうキャラはぼくにはできないものなので、
隣で聞いてて本当に新鮮だし、
まったく嫌味にならないというのはすごいなぁと思います。

終電で帰るつもりが突発まつまけ戦が長引いて帰りそびれ、
そして始発で帰るつもりがマイク握りそうな人が誰もいないため、
ギリギリまでキャスターをして7時頃に一時帰宅。

2時間ほど仮眠を取って再び会場へ。

会場で一度上着を脱いだんですが、身体の芯から寒気を感じて、
これはやばいと思って着なおしたあたりから既にたぶん体調はダメでした。
最初は空調が思ったより低いのかな、とか、やっぱ寝不足かなー、
と思ってたんですが、気づいたらマイクを握る手がブルブル震えてて、
あー、やばいなと思いながらカメラの前に座っていたり。

最初のシャッフルイベントはkatsudionさんと実況。
イベント進行のほうはちょっとぐだってしまったものの、
実況自体はとても楽しく出来て本当に良い経験になりました。
特に、katsudionさんとはけっこう遊んでいるものの、
2人実況という形式は初めてで、最初は戸惑いもあったのですが、
katsudionさんがかなりぼくに気を使ってくれて、というか合わせてくれて、
いつもどおりの感覚で実況できました。
本当にありがとうございました。

1v1バトルは初実況だったんですが、割とテンションでどうにか。
Nunu vs Cho'Gathは流石にどう盛り上げていいかわからなかった!

そしてpremade戦。
PLC組やえあーまんからチームに誘っていただいたのですが、
明らかに今ゲームできる状況じゃないな、ということで丁重に辞退。

今回TGNでLoLメインでの初開催にあたって考えていたのは、
どうやって身内臭を出さないようにするか、ということでした。
運営側はオープンにイベントを開催していると思うのですが、
やはりAoE出身者が中心となってイベントを進めている以上、
どうしてもそこに、「なんか知らん人たちが勝手に盛り上がってる」という、
参加しづらい雰囲気が生まれてしまうと思います。

たぶんmatsujunさんは、そんなことない!と言うと思いますが、
やはりオンラインゲームのコミュニティはどこかに排他性があります。
言い換えれば、ウチとソトの感覚が強い世界だと思います。
だからこそ、katsudionさん、eyesさん、3hitsさんのお三方が、
あらかじめステージに来て会場を盛り上げて下さったのは、
これから先のLoLコミュニティにおいて大きなことだと思います。
(特に3hitsさんは完全に突然呼んで突然丸投げしたのに、
 とても楽しいトークと実況をしてくださってありがとうございました!)
RTS、あるいはE-sportsという枠組みで見れば、相互協力はもちろん大切ですが、
いかに広く門戸を開き、どんどん新しい風を入れていけるか、というのが、
今のTGN RTS部に大切なことじゃないかな、と、
(スタッフでもないのに勝手に)思っていたので、
今回のLoL部のたくさんの実況者によるイベント進行が出来たことは、
次回に向けて大きな足跡を残せたのではないかと思います。
他にもまだまだ配信者や、イベントに関わりたいと思っている人がいると思うので、
また次のLoL部で新しい人が新しいやり方でどんどん表舞台に立って、
matsujunさんをはじめとするスタッフの皆さんがTGN会場で、
気兼ねなくゲームできるようになっていけばいいんじゃないかなと思います。

そういう点ではAoE3ではマイクを握りすぎたなぁというのは大きな反省でした。
ましてスタッフでもなんでもない、いちビジターの身でありながら、
毎回毎回でしゃばりすぎているなぁというのは気になっていることでして、
次回はまた新しい人がイベントを回してくれるといいなぁと思います。

ここから先は個人的なお話。

まず奢られ君について。

奢られ君というシステムを、ぼくはかなり複雑な感情で受け止めています。
会場に来られない人も、会場の人と一緒に楽しむことが出来る。
メッセージを送ることが出来る。気持ちを形で示すことが出来る。
これは本当に素晴らしいシステムだと思いますし、
毎回たくさんの人がたくさんの支援をくださっていることはありがたいです。
ぼく自身、毎回たくさんの食べ物や飲み物を奢っていただき、
感謝してもしきれません。本当にありがとうございます。

その一方で、twilight317という一種の「キャラ」を越えて、
ぼく自信の率直な感情でいうと、"奢られる"ということがとても苦手です。
もちろん実生活の中でも人生の先輩方からたくさん奢っていただいたり、
あるいは後輩に奢ったりということはしてきているのですが、
それでもやはり心のどこかで抵抗がある行為であるのは間違いないのです。
そんな中で、マイクを握り、奢られ君を募集することには小さな葛藤があり、
ともすればどこか乞食的なモノになっていないだろうか、という不安があります。

TGNというイベントはたくさんの人の好意と善意で支えられていると思います。
無償で休みを費やして尽力してくださっているスタッフの皆さんもそうですし、
奢られ君もその好意の一つだとは認識しています。
それでもやはり、個人的な感覚ではなかなかに腑に落ちないというか、
心の中のどこかでひっかかりを感じたまま今回もイベントを過ごしてしまいました。
自分が一体どこに疑問を感じているのかもよくわかっていません。
強いて言えば主義的に対人関係にお金の関わる行為を絡めたくない、という、
変な潔白さを抱えているだけだと思うのですが。

それでも、そうやってぼくを応援してくれようという気持ちそのものは、
すごくありがたく、そして嬉しく思って受け取っています。
もちろんイベント中にニコ生で書き込まれるメッセージ一つ一つも、
同じように励みにしています。本当にありがとうございます。
この場を借りて改めてお礼をさせていただきたいと思います。

次にオフイベントについて。

締めの挨拶でmatsujunさんは、
「家でゲームをするのはただの時間つぶし」とおっしゃいました。
ぼくはこの考え方にはかなり懐疑的です。
ゲームの楽しさ、達成感、高揚感、悔しさ、たくさんの経験や感情は、
一人でゲームをしているときにも味わうことが出来るものだと思います。
だれかと一緒にゲームをするのは、それを分かち合い、
何倍にも増幅させられることだと思います。
助け合い、教えあい、時には意見を戦わせて、
一人のときよりもずっとずっと深く長くゲームを楽しむことが出来る。
そうやって人と人との関係が生まれたら、ゲーム以外の話もしたくなる。
趣味を分かち合い、悩みを分け合い、関係が深くなる。
その終着点が、会って話をするということなのかなと思います。
出会いの場としての一つのきっかけがTGNであり、
Eスクであり、あるいは小規模なオフ会であったり、
その形はさまざまだと思うのですけれど、
それは人生において素敵なことだなと思うのです。

ただ、そのスタートのゲーム自体を軽んじてはいけないと、ぼくは思います。
ゲームを始めたとき、きっかけは多様だと思いますが、
そのゲームそのものにたくさんの魅力を感じ、遊び続けたはずです。
そこだけは、ゲーマーとして譲ってはいけないんじゃないか、
ただの時間つぶしという言葉で片付けるのは、
ゲームを楽しんできた自分自身を裏切ることになっていないか、というのを、
ぼくは主張しておきたいな、と思ってあえて書きました。
(もちろんmatsujunさんの表現は、ゲームによって人と人とのつながりができる、
 ということを強く主張したかったためであり、他意はないだろうと思っていますが)


長くなりましたが、TGNに参加されたみなさん、お疲れ様でした。
あまりたくさんの人とお話できなかったのですが、
TGNの会場の雰囲気は毎回心地よくて、楽しくて、
本当に楽しいイベントだなぁとあらためて思います。

たぶん全く信じてもらえないだろうと思うのですが、
ぼくは実はこう見えてかなり人見知りなほうでして、
毎回イベントのたびにドキドキして、
話したいと思っても話せないことがしばしばです。
それでもAoE3や(SC2や)LoLを通じてたくさんの人とかかわりをもつことができて、
とても嬉しく思っています。
もしまたオフイベントに参加できる機会があれば、
どんどん話しかけてもらえるととても嬉しいです。

TGNスタッフの皆様本当にお疲れ様でした。
早くからの準備、イベントの計画、進行、片付け、
寝る間もゲームする間も惜しんでのたくさんの作業には頭が下がります。
ビジターのくせに好き勝手にやらせてもらっていて、
本当に自分はこれでいいんだろうか、
いや正直邪魔に思われてないだろうか、と毎回思っているのですが、
もし少しでもスタッフの負担軽減の一助となっているのだったらいいなぁと思います。
迷惑だったら本当にすいませんでした!


以下、個人的ななんやかんや。

独身貴族様、本当にごちそうさまでした。
二日目は完全に疲弊してしまっていて、
ろくにお話も出来ずお礼も言えず本当にすいませんでした。

まけいぬさん、若干ぞんざいな扱いをしてすみません!
そのほうが配信的に面白いかなって思いました!

みひとさん、急に呼んで丸投げしてすいませんでした!
独特の雰囲気と軽妙なトークが個人的に大ファンでして、
どうしてもイベントの実況をやってほしかったんです。
premade戦、3v3と快く受けてくださって本当にありがとうございました!

PLCのみなさん、普段あんなにお世話になっているのに、
全然力になれずに本当にすいませんでした。
最近別ゲーをしたり、初心者勢とゲームをしてたりであまり顔を出せてないのですが、
また遊んでもらえると嬉しいです!

そのほかにもたくさんあるはずなのですが、
イベント後、風邪でぶっ倒れて当日のだいぶ記憶が薄れてます。
俺のことは!?と思われてる方すみません。
たぶん覚えてますが書き漏らしてます。


ということで長くなりましたが、TGN38おつかれさまでした!

2012.12.01 Sat l 日記 l コメント (0) トラックバック (0) l top
L4D2の配信を再開するにあたり、
画質向上を狙ってみたんですが、
その試行錯誤の結果をメモっておきます。
っていうか自分で調べるときに苦労したんで。

L4D2のようなFPSで重要なのは、
止まってるときが綺麗でも動くと駄目、
という問題をどれだけ解決できるか。
ブロックノイズを軽減できるか、だと思います。

ビットレートをあげない、具体的には1000kbpsが目標値。

[ソースタブ]
ビデオ:SCFH DSFを指定、800*600の15fps。
30fpsにしないのは低ビトレだとブロックノイズが出るため。
フレームレートは実は見た目のフレームにそこまで依存せず、
調整した15fps>調整できてない30fps。
640*480にすれば負荷低減(=他の設定に回せる)けど、
文字がつぶれるので許容ラインが800*600。
1024*768はフレーム飛びを誘発するので、
スペックにあわせて低めの解像度にするといいかも?

[圧縮]
ユーザー設定。コーデックは負荷より画質優先。
(低スペックだとここは負荷優先でもいいんだろうけど)
ビデオサイズ:ビデオ入力と同じ
フレームレート:15fps
ビットレート:ビデオ942kbps オーディオ48kbps 44khz

キーフレームの間隔:8秒
ここいじってみたけど目に見えた変化はわからなかった。
大きくすると細かいフレーム飛びが目立たなくなる代わりに、
フレームの修正タイミング?でやや大きく飛ぶ。
小さくするとfpsが出てないように見える。・・・気がする。

バッファサイズ:5秒
たぶん5秒以上は負荷には影響しない。と思う。

ビデオの滑らかさ:70
実はここの数値がブロックノイズに大きく響く。
厳密に言えばビットレートを抑えた際に、
ここの調整をどれだけできるかで結果が変わる。

0が(もっとも滑らか)って表示されるけど、
fpsとビットレートの比によってはそうでもない。
試すべきは0 30 70 100の4つの数値で、
ブロックノイズにどれくらいの差が出てくるか。

ちなみにぼくの設定あるいはスペック上だと、
100にするとブロックノイズはほとんど出ない、
代わりにフレームが飛ぶ。
0にするとフレームは欠けないけどブロックノイズが荒い。
90、85、80ではフレームが飛ぶのを確認して、
70がギリギリフレームの飛び方が見えないラインでした。

AOE3では50で一番安定してたんですが、
100にするのがブロックノイズ低減できるのは意外。

[パフォーマンス]
負荷軽減のためには高性能がいいんですが、
これを高画質よりにするだけで画質は雲泥です。
特にブロックノイズに大きく影響してくるので、
他のところで負荷下げてパフォーマンスに割いてもいいかも。

[まとめ]
ビデオビットレートを上げると画質は上がる。
けど配信的には限度があるので、
ビットレートを抑えるときはビデオの滑らかさをいじる。
表記上は0にすると滑らかになる
(=ブロックノイズを消せる)ように書いてあるけど、
100にするほうがぬるぬる動いてるように見える。
でも100はたいがいダメ。
総合的にはパフォーマンスのところで画質に差がでるから、
負荷に余裕ありそうならパフォーマンスをいじると良さそう。
2011.02.04 Fri l 日記 l コメント (0) トラックバック (0) l top
パソコンさんがお亡くなりになりました。

ドスパラBTOのパソコンさんで、
確か4年半くらい使ってたと思うんですが、
電源入れたら点滅して即ダウンが発生。
マザーか電源に問題が発生したっぽい。

ということで大幅に予定を早めて買い替え。

新マシンは
Core i5-2400
GTS450
メモリ4GB
Windows7 64bit home
といった感じ。

普通に使う分には64bitでも大丈夫だろう、
とたかをくくってたんですがそうでもなかった。

現在の困りごと
1.nicocastが使えないのでmekacastに乗り換え
2.WLI-UC-Gが64bitでの親機モードに対応していないので、
 wifi接続が全くできない
3.音響4のステレオミキサー機能が使えないので、
 仮想ステミキじゃないと配信ができない
 ※一応オンボのサウンドカードにもステミキあるけど、
  音量がぜんぜん出せないので使い物にならない
  →猿ちぃの音量調整がすごくやりづらい

1と3に関しては一応解決はしてるので、
実際のところそんなに問題はないんですけど、
困ってるのが2の問題。
対応してるものがほとんどなくて、
調べた限り対応してても設定むずいよって書いてある。

もしご存知の方がいたら教えてもらえると助かります。
・Windows7 64bit homeで使える
・価格が安い
・設定が難しくない
この条件で、wifi接続でDSとかPSPとかWiiとかをしたいです。

現在ルーター使ってないんですけど、
ルーター使わないとダメなんだろうか。

今思いついてる解決策としては、
ルーター買ってきてノートPC(XP)にネット環境を作り、
ノートPCにWLI-UC-Gを入れてアクセスポイントにする方法ですが、
ルーターとか使ってないのでよくわからないのです。
モデムにルーター機能があればLANハブだけでいいっぽいんですけど、
5年前にNTTに借りたモデムさんにそんなものあるんだろうか。
いや素直にルーター買えよって話だとは思うんですけどね。

もし今手軽にwifiできてる方いたらぜひ教えてください!
2011.02.01 Tue l 日記 l コメント (3) トラックバック (0) l top
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。